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式の見直しと結果

ラップタイムの計算結果が実際と合わなくなって来たので、ラップタイムの計算式を見直してみました。
その結果、より高い精度で結果が得られる様になったと思います。

1
結果予想の数値が、実際の値に近づきましたね。
熟達率の数値も、現実的な値が判ります(今までは90%で計算)

次に、公開されたゾんさんのセッティングデータを基に、計算をしてみました。

2
こちらも結果が良く合います。
私とは、熟達率に差が有ることが判りますね(^_^;
(さすがファイナリスト)

さらに、私がえ~だ部ではなく、MR-03を使った場合の結果を計算してみました。

3
ボディはLaFerrari、熟達率は93%です。
5位まではいけたかな?(^_^;

ここからは「たられば」ですが、え~だ部とMR-03で、熟達率が100%になったらどうなるかです。

え~だ部
4
MR-03
5
え~だ部なら4位、MR-03なら代表権(2位)が取れた?(^_^;

ちなみに、ゾんさんが適切なギア比とバッテリーを使っていたとしたら、こんな結果になります。

6
代表権には、ぎりぎり届きませんでしたね(^_^;
でも、え~だ部でも、グランプリクラスで代表権が取れる可能性が見えます。

まだまだ、え~だ部でがんばりますよ~(^_^)v

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